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三菱【SMART V2H】

2017年10月18日

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三菱:EV用パワーコンディショナ 

【SMART  V2H                                        

~つくった電気を電気自動車(EV)にためる新発想~

★EVを「走る蓄電池」として活用!!

★EV・PV・系統の3つの電気を同時制御可能!!

★エネルギーの自給自足の生活をサポート!!

★電気代の安い時間にためて節約!!

★停電が起きても安心!!

システム構造図

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電気自動車(EV)と太陽光発電システム(PV)、系統の電気を混ぜて使用できます。

 V2Hシステムのメリット                   

電気自動車(EV)との組み合わせにより蓄電池システムを構築。

EV活用・・・蓄電池搭載のEVを活用して、家庭内へ電気を供給            

V2HシステムはEV搭載の蓄電池を活用。EVから家庭内へ、電気の供給を実現します。

出力6kW・・・出力6kWにより、多くの電化製品を同時に使用可能

「SMART V2H」なら出力6kWにより、多くの電化製品を同時に使用できます。

万が一、停電が起きても普段に近い暮らしの電気を確保します。

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通常コンセント・・・停電が起きても通常コンセントで電化製品が使用可能

停電時でもあらかじめ使用する電化製品を特定することなく、ホーム分電盤を通じて家庭内の通常コンセントで普段お使いの電化製品が使用できます。

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三菱の「SMART V2H」はここがちがう!

1.通常時→電力需給制御システム

・非系統連系型V2Hシステムでは、EVからの給電中に電力会社からの電気を同時使用することができないため、宅内の負荷がEVからの給電量を超えるとEVからの給電は停止し、系統電力に切り替わる際に瞬時停電が発生します。

・非系統連系型V2HシステムではEV・PVの動作連携ができないため、ダブル発電契約(PVが10kW未満の場合)しか選択することができません。「SMART V2H」の場合、ダブル発電にならない余剰電力モデル(タイプY)もあります。

2.停電時→PV連携技術

・非系統連系型V2Hシステムでは停電時もEVからの給電はできますが、PVからEVへの再充電ができないため、EV内の電気を使いきれば停止します。「SMART V2H」なら停電時でもEVからの給電に加え、太陽が照っていればPVからEVへの再充電が可能なので、停電の場合でも安心です。

・非系統連系型V2Hシステムでは停電時に取り出せるPVの電気は最大約1.5kWに制限され、給電もPV用パワーコンディショナの非常用コンセントから限定されます。「SMART V2H」なら停電時でもPV連携技術によりPVの能力をフルに活用でき家庭内のコンセントから普段に近い電気が取り出せます

★詳しい商品情報はこちらをご覧ください。


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